2009.01.20 Tue
昨日、友人(短大時代)の旦那さんの通夜に行ってきた。
享年37歳。
あまりにも早すぎる死。
メールで知った死亡。
彼女はどんな気持ちでメールを打ったのだろう。
電話であれば、声をかけられるのだが、
「大丈夫?」ってお悔やみメールを送信するのに、
言葉を選ぶのに 時間がかかった。
お寺で彼女は喪主となって、目を真っ赤にして立っていた。
彼のご両親も傍で対応していたが、彼女の方がまいっている様子だった。
今回 考えた。
こういうことがないと なかなか省みないかも。
まだまだ若いから当たり前に でぶりんが生きているって思ってるけど、
よく喧嘩もして、日頃から目に付くことや イラってくることも多いけど、
でも好きだから結婚したんであって、
だから長年一緒に生活しているんであって、
でぶりん、生きてくれて ありがとう。
帰り道、私と同様たまに省みる妹と
「お互い 旦那を大切にしようね」ってメールしあった。
享年37歳。
あまりにも早すぎる死。
メールで知った死亡。
彼女はどんな気持ちでメールを打ったのだろう。
電話であれば、声をかけられるのだが、
「大丈夫?」ってお悔やみメールを送信するのに、
言葉を選ぶのに 時間がかかった。
お寺で彼女は喪主となって、目を真っ赤にして立っていた。
彼のご両親も傍で対応していたが、彼女の方がまいっている様子だった。
今回 考えた。
こういうことがないと なかなか省みないかも。
まだまだ若いから当たり前に でぶりんが生きているって思ってるけど、
よく喧嘩もして、日頃から目に付くことや イラってくることも多いけど、
でも好きだから結婚したんであって、
だから長年一緒に生活しているんであって、
でぶりん、生きてくれて ありがとう。
帰り道、私と同様たまに省みる妹と
「お互い 旦那を大切にしようね」ってメールしあった。
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